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プラボーくんの強さ

営業開発部でございます。
早いものでもう年の瀬ですが、皆様体調を崩されたりしていないでしょうか?

先日私は宮城県の仙台に行ってまいりました。
非常に寒く雪も降っていてびっくりしました。

そして遥々仙台まで行った理由がこちらです。
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やはりお客様からのご質問で多いものが強度でございます。

走行車両、接地面積、地盤によって様々でございますが、
こんなに重量のあるクレーンが走行しても全く問題ありません!!

プラボーくんの強度だからこそ耐えられるのです。
そして、アスファルトの地盤も全く傷つけておりません!
プラボーくんのモットー安全・安全・品質がすべて詰まった現場でした。


プラボーくん
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足元の安全

営業開発部岡田です。

養生言えども多くの場面が見られます。

その際に一番多くのお声を頂いたのが
「安全性」を求めるお声が多かったのです。

私の担当した現場では
「人が通行したり、車いすが滑らない物がいい」
とのご意見を頂きました。

それでは弊社のプラボーくんPS-Yがベストだと思い提案させていただきました。

そしてご利用いただいた現場の写真がこちらです。
PS-Y車いす22




見事に養生できています!

安全・養生・スピーディーな敷設を実現しました。

この様な個々の現場にあった製品を
ご提案できるのが弊社のプラボーくんになります。

ぜひ一度弊社のプラボーくん、をご覧になってください。

サンプル等ご覧になりたい場合は営業開発部にご一報ください!

PSKA敷設走行テスト

弊社製品PSKのエアータイプの敷設及び走行テストを行いました。
本来であれば下地は、ブリッジ状態にならないようくぼみのない平らな所でお使い頂いていますが、テストでは条件を悪くし、下地に凹凸を付けて敷設しました。

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敷設後トラックを一往復させて変化を観察します。

ka14.jpg
PSKAの3x6判の重量は約18kgなので、人力で敷設が可能です。

ka02.jpg
下の草が見えます。例えば芝生上の場合、穴が開いていることでダメージを最小限に抑えられます。

ka11.jpg
トラックを走らせます。下地がくぼみだった部分では板が変形する事で割れを無くします。穴により変形しやすくし力を分散していることがわかります。

ka12.jpg
通過後も割れなどは見られませんでした。(今回の試験では地面への固定をしなかったため動いてしまっていますが、現場では板同士、地面への固定が必要になります)

以上PSKAの敷設走行のレポートでした。その他「こんな使い方できるんじゃないか」「こんな使い方できますか」など、ご質問等ありましたらお気軽にお問い合わせください。

プラボーくん

利用実績01 ビル内床養生

都内某所ビル内において、高所作業にご使用頂いた例です。
ビル内は内装用のタイル貼りのため、リフト式クローラーからの保護が必須でした。入り口から作業場所までの移動路上に弊社PSLを敷設し、養生を行いました。

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移動路すべてに敷設するのではなく、ゆっくりと移動し通り過ぎた板を前に送りながらクローラーを移動しました。プラボーくんPSLの正方形のタイプ(1000x1000)を使用することで、1枚4.5kgと軽く、小回りが効くため少人数で難なく作業が行えました。

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PSLは滑り留め加工しているためタイル上でも滑る事無く、また色移りも全く心配ありません。クッション性もあるため、移動時に角をぶつけて内装に傷つける心配もありません。
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この現場の状況を考えますと鉄板は論外、ゴム板は色移りの可能性、合板は木屑がゴミになる、ポリエチレン製の敷板は滑り、重量で取り回しが困難です。そういった意味からもベストなご提案が出来たと考えます。

お客様からヒヤリングを重ね、弊社は現場状況、使用方法、商品アイテムからベストな方法をご提案致します。
お気軽にご相談いただければと思います。

プラボーくんシリーズ

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